プログラミング教室へ何を求めて行きますか?

プログラミング, 小学生

ここ1年でプログラミング教室が雨後の竹の子のごとく出てきてます。

ちょうど、1年前、プログラミングってわざわざ教室に通って勉強しますか?というブログを書きました。

 

通ってみていかがでしたか?

 

ほとんどの場合、単に遊んでいただけ、1年以上通っているけど何ができるようになったかわからない。

 

ロボットの動きにも飽きてきた。ゲーム作ってもたいして面白いゲームを作れない。

何がいいの?

という状況だと思います。

 

小学校で来年度から導入ですが、いまだにはっきりしていません。どうなるのでしょうね。

 

という状態の中で満を持して、京進も参入することになりそうです。

もうちょっと待ってください。

 

そうはいっても、京進独自のものがあるわけではないです。今ある中から最適なものを導入します。

ツールは使いますが、それはツールであって、役に立つかどうかは使い方次第です。

失敗例も研究済み。

 

塾のテキストも同じですよね。同じテキストを使っても、その子に合わせた使い方を指導できなければ、そのテキストは役に立ちません。

京進スクールワンのテキストは塾用テキストと市販テキストを組み合わせて利用しています。

その使い方で成績を上げています。

 

プログラミングも同じです。

もうすぐご紹介できると思います。

 

今回は予告のみ。

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