反省させると犯罪者になります

悪いことをしても「反省させてはいけない」というものです。悪い行動には必ず理由がある。突き詰めていくと何か別の原因があるものだ。ちょっとした悪いことは、「本人がストレスと感じている内容を把握するチャンスととらえ、反省させるのではなく、理解していきましょう」「反省させるのは、押さえつけるだけで無意味」というのが大雑把な内容です。

加害者に対し「被害者の視点に立って反省を促すのではなく、加害者の視点で考えましょう。」

いろいろ応用、活用できそうな話が満載です。保護者の皆さんは、ぜひご一読ください。